5つのブランド、
5つの世界観。

どれも「思いやり」という同じ軸から生まれた、まったく違う個性を持つブランドです。あなたが情熱を注げるのは、どのブランドですか。

オリオン餃子 皮薄多汁の餃子(イメージ)
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オリオン餃子

ORION GYOZA

創業の想いがいちばん色濃く残る、餃子専門店。皮は薄く、中の餡はジューシーに。焼き加減、包み方、タネの配合まで、味へのこだわりを一切妥協しません。

「美味しいという当たり前」を、当たり前に続けることの難しさと向き合うブランドです。

専門店皮薄多汁創業の原点
九州男児 鹿児島黒豚しゃぶしゃぶ(イメージ)
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九州男児

KYUSHU DANJI

九州料理を主役にした居酒屋ブランド。看板は鹿児島県産黒豚のしゃぶしゃぶと、じっくり煮込んだもつ鍋。宴会需要にも強く、グループ利用のお客様に選ばれています。

接客の熱量とホスピタリティで、九州の"人情"を再現するブランドです。

九州料理居酒屋黒豚しゃぶしゃぶもつ鍋
鳥放題 焼き鳥職人が一本一本焼く様子(イメージ)
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鳥放題

TORI HOUDAI

焼き鳥職人が串を一本一本、炭火で丁寧に焼き上げる食べ放題ブランド。「食べ放題だから雑でいい」は絶対にNG。むしろ食べ放題だからこそ、焼き技術の差がはっきり出ます。

職人の手仕事とコストパフォーマンスを両立させる、いちばん"腕が問われる"ブランドです。

焼き鳥職人食べ放題炭火一本焼き
鳥小屋 大衆酒場の店内(イメージ)
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鳥小屋

TORI GOYA

1本180円から楽しめる、気取らない大衆酒場ブランド。仕事帰りにふらっと寄れる距離感と、常連さんに顔を覚えてもらえる近さが魅力です。

店長個人の色を一番出しやすく、地域に根ざした「自分の店」を持ちたい人に向いています。

大衆酒場180円〜地域密着
CAFETORA 洗練された店内デザイン(イメージ)
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CAFETORA

CAFETORA

居酒屋事業とは対照的な、洗練されたデザインの新感覚カフェ。益子焼の食器を使い、器から空間まで一貫した世界観をつくり込んでいます。

会社の中でいちばん新しく、これから一緒にブランドの色を決めていけるブランドです。

新感覚カフェ益子焼食器新規事業